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弓道会 代表:梅原賢二
弓道は何歳になってもできる息の長いスポーツです。伊豆市弓道会でも上は70歳以上から下は中学生までと年齢幅は広く又ハンデ無しに行えるスポーツです。
居合道会 代表:鈴木義範
居合道により、日本人の心、礼儀、日本刀の取扱い等を武道として知ってもらい、人間形成の道となるように稽古しています。
武術体技研究会 代表:高橋愼一郎
武術体技研究会とは、太極拳の部と護身術の部と言う2本の柱から成り立っています。太極拳の部では、武術的身体操作による健身法として筋肉の強化、骨の強化、気功法による生命力強化に主眼をおいて練習をしています。護身法の部では主に太気拳を中心にしてスポーツではなく、実生活において、あらゆる犯罪や暴力から身を守る事に主眼をおいて稽古をしております。興味のある方は、ぜひ参加してみて下さい。随時募集しております。
ゲートボール協会 代表:日吉光男
80歳代〜90歳でスポーツを楽しむことがゲートボールではできます。それには、おそくも70歳代から始めたいものです。初めてボールを打った人が、4m先の第一ゲートを通過し、まわりから喚声が上がったことに何回か出合いました。でも、ゲートボールは奥が深いところに魅力があります。
伊豆市内のゲートボールの歴史は古く、昭和55年に協会の会則を持つ地区があります。30年近く前から、60歳代から毎週やったゲートボールは、その人たちの身についています。90歳前後の8人チームで地区内の大会で活躍しています。
障害者フライングディスク 代表:牧 道子
このスポーツは身体・知的・精神に障害があり、機能温存または回復、閉じこもり防止を目的とし、アメリカで発祥したスポーツです。
日本で普及されて早や20年になります。今や国体競技となり、8月に東京駒沢競技場で行なわれる全国大会に静岡県選手数十名が参加し高成績を挙げています。
このスポーツは98.75㎝の円の中に3m、5m、7m、の位置からディスク10枚を投げて、何枚入投したかを競う種目(アキュラシー)と、3枚のディスクを投げ、一番遠くのディスクを計測する種目(ディスタンス)があります。私ども伊豆市の協会は障害者だけでなく高齢者の方にも楽しんで頂ける様取り組んでおります。お気軽にお声を掛けてください。
3B体操協会 代表:池谷幸子
3B体操は、ボール、ベル、ベルターの用具を運動の助けとして使用しながら、すべての動きを音楽に合わせて行う健康体操です。赤ちゃんから高齢者まで3世代の方々が共に動き、運動が苦手な人にも楽しく続けられるように、レクリエーション的要素を多く取り入れ“心とからだを動かす”ことに工夫をこらしています。現在の活動は、地域の公民館、学校の体育館、生きいきプラザ等での自主教室、ジュニア、シニアの講習会、県スポーツレクリエーション大会への参加を行っています。修善寺・中伊豆・湯ヶ島、土肥各地区に教室があります。(主に成人女性、高齢者教室)興味のある方は、近くの教室をのぞいて、体験して、是非お仲間に入ってください。
団体紹介
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